ゲーム「Threre is NO PLAN B」デモ版感想
この記事にはネタバレが含まれます。
「Threre is NO PLAN B」という逆転裁判系?のデモ版をプレイした。プレイ時間は1時間ぐらい。
There is NO PLAN B - Episode 0あなたは2070年、サイバーパンクの世界で引きこもり探偵「B」となり、社会的殺人事件を解決することに。 ところで、「社会的殺人事件」って何なのでしょうか…?Steam
サイバーパンク世界観のソウルシティなので韓国なのかな?を舞台にした推理もの。デモ版でプロローグ的なところなので特に難しいという感じでもないけど、イラストと世界観は凝ってる感じで面白い。
主人公と予告のサブキャラたちの絵柄が微妙に違う気がするのは開発版だからなのかな?(鼻の描き方のクセが違うような)
主人公のベッドルームがなんかサイバーパンク2077のVのベットルームにそっくりな気がするだけどわざとなんだろうか。オマージュなのかしら。
捜査パートは写真を解析したり、写真から現場の3D分析をしたり、3Dのマップをロボで探索したりとかいろいろある。3Dのパートは新鮮な感じはあるけどけっこう制作コストたかそう。
全体的に丁寧に作ってるなという感じなので製品版には期待できそう。